頂き物

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金曜日に集結した元B社のアウトドア部

もう合併に次ぐ合併で影も形もないのですが

元副部長からふたつ買っちゃったと

地図をもらいました

来年用らしい(笑)

ちなみに元部長は一番下っ端なわたくしでした

話だけ聞いた素晴らしいお花畑を見るのはいつのことか…
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by yakitori_joel | 2013-09-29 23:22 | 体力系 | Comments(0)

再来週は

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まだ咲いているのかな

本日早々に離脱

膝、先週の痛みをひきずり

下り、耐えられない

ヤバイ…>_<…
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by yakitori_joel | 2013-09-28 09:17 | 体力系 | Comments(0)

9月2回目の3連休は鳳凰三山

夜叉神峠~南御室小屋~鳳凰小屋~御座石鉱泉

山初心者883先輩と一緒だったので、二泊三日のゆるハイクのつもりでしたが

実際は先週の信越の疲れをなんだかひきずっており

テント装備+軽量化なし装備で足はいっぱいいっぱいでした

修業が足りません(笑)

★初日
甲府からのバスに途中の駐車場下から人がたくさん乗り込んだため、

30分遅れのスタート

途中、3週間ほど前に行った農鳥小屋~間ノ岳~北岳が良く見えました★
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秋の気配♪
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連休でテント場や小屋は満員御礼

南御室も途中で早々にビイルは売り切れの模様
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今回はアルファ米をけちりまして、ご飯は無洗米2合弱、

メスティンで炊きましてミチミチに炊き上がりました

おかずは毎度の麻婆春雨レタス入
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火器は、SOTOのレギュレーターストーブに普通の家庭用の鍋なんかに使うガス缶1本

ハイキングなんでそんなんで良いかと思いましたが

ご飯のための弱火がうまくできて良かったです

メスティンご飯は注意しても吹きこぼれるので外の調理ベースですかね・・・

夜は満点の星+明るい月、寒い!そしてG-LIGHTの結露な夜


★2日目
夜が明けた後に起きて、ゆっくり出ました

薬師岳小屋でコーラチャージ

小屋番さんと某宴会予約話をちょっぴりトーク

来週は予定があるので参加できず・・・残念でございます
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熊はいない模様・・・
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感じがよい・・・今度はこの小屋まで直接来たいところです

途中トレラン人に何人も遭遇、人気のコースですね

稜線に上がるとここにもちょっぴり秋の気配
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観音岳超えたあたりで荷物の重さが足全体にこたえるようになります
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途中から空身でオベリスク下までピストンするものの

戻って荷物を取って鳳凰小屋までの近道を行くと膝痛(苦)

鳳凰小屋も半端なく混んで、最終的にはさらにテントが張られてトイレに行くのに皆さん緊張感満載
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写真はないけど夕飯は、イワシパック(味噌、しょうゆ)、ワンタンスープとごはん

ガスっていたせいなのか、寒くない結露な夜


★最終日
周りの動きが早く3:30に起床

朝ご飯を作ったのですが、スープスパ(朝のため写真なし)

3分ゆでるクイックショートパスタに、クノールの贅沢トマトスープ、ツナパック、顆粒コンソメにオリーブオイルの小パックを混ぜるだけ

これは朝の時間にもインパクトのないすぐできる、しかも美味、山めしっぽかった!

実はこれに玉ねぎを足すかと、1個玉ねぎ持っていたのですが、切るのが面倒で出しませんでした(笑)

5:00過ぎに出発

途中富士山をみながら、地図上どこが前半緩やかな上り下りなんだという

御座石温泉までのルートを行きます

急坂という表示は途中から、ガウガウ言いながら下ります

肩は平気なのに足の疲労度が半端なく荷物が重たく感じます

途中ぐねったり(NO!)しつつ進みまして、

最後の下りは辛くなったのでやめて、西平から車道にエスケープ

この車道が長くて辟易しましたが、御座石温泉へ到着

何とか完歩でよかったよかった♪

南アルプス、奥が深かった~

今度は連休ではない時にまた行こう、そうしよう★
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by yakitori_joel | 2013-09-23 21:43 | たび系 | Comments(0)

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始発で行く鳳凰三山ゆるゆる山行

天気良ければ全て良し★
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by yakitori_joel | 2013-09-21 06:02 | たび系 | Comments(0)

★持って行って良かったもの
パンティライナー日数分(いきなり、女子もの、スミマセン、でもコレ下着が変えられない山では快適!必携!)
抗菌汗ふきシート(首から足指までこれで清潔に!)
ビオレメイク落としシート(化粧水いらず!)
柿ピー日数分(行動中は水を欲するのでNG、代わりに夕飯前の良いぽりぽりおやつに)
粉末のほうじ茶(あったまるし、口の中はさっぱり!)
新品のゴアのシュラフカバー(このおかげで完全に浸水はなかった)
450mLスノピ、スノピ極の組み合わせ
木のお箸とスプーンセット、スポーク1本
レスキューシート(テントの中で引くのに使用。赤いパッケージに入っているもので、2-3人用で1000円ちょい。水濡れでインク蒸着部分が手やら他のものに移って汚い。洗ってから行けばよかった)

★使わなかったもの
スノピ極の下のカップ、300mLのスノピ
テルモス
文庫本
ビーチサンダル
手ぬぐい(途中で買ったから)
充電器(携帯ほとんど使えないので)

★多すぎたもの
大豆ひき肉ホウレンソウすりごまミックス
甘い飲み物
予備ガス缶1個(湯沸しメインだったので固形燃料をサブで持てば大丈夫だった、または避難小屋でも購入可)

★足りなかったもの
行動食(パウンドケーキ;ほとんど人にあげてしまったから)

★?だったもの
雨の際のグランドシート
先端だけの替刃?な歯ブラシ

★ごはん
結局パスタやラーメンよりご飯がすきなので麺類はなしでいい
カップ麺は山小屋で販売しているし!

朝は適当にアルファ米、ジフィーズ、ひき肉ミックス、粉末味噌汁やらを入れて
1回ぐつぐつ煮て、火を止める
しばらくしてから食べる
お湯は多めにしておくと、おじや風でなお良い感じ

★買い換えたほうがよいもの
レイン手袋
カッパ下

★歩くのに良い時間
コースタイム8時間くらいが力が余って楽しくちょうどよい
11時間くらいになると辛い
荷物が重いとスピードが出せないのでほぼコースタイム通り

また思い出したら追記しよう
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by yakitori_joel | 2013-09-19 22:03 | 体力系 | Comments(0)

最終日

目の前の農鳥の山々を見ながら撤収

夜明けは近い

風が強く肌寒い

ひとり農鳥に背を向けて間ノ岳に向けて出発

徐々に高度を上げていきます

農鳥!また来るぜ!
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フジサーン!
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間ノ岳まではガレ場の道
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ノウトリのペンキマーク多すぎ(昨日もトラバースの道で思ったが(笑))

昨日通ったトラバース道にある水場はこの雪渓から流れ出ているのね
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誰にも会わないまま間ノ岳
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360度見渡せる高度感にくらくらします

北岳に向けてGO

中白根山
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ポール使っていましたが、ところどころ手を使うところが出てきて畳みます

北岳山荘から来た人たちとすれ違うようになります

山荘までたったか進みますが、北岳への登りで強風やばい感じ

行こうと思っていた頂上~肩の小屋までの直進する道

強風!

耐風姿勢を取ったのはここにきて初めてです

荷物が大きく重い今回は、この風だとかなり難易度が高いことが予想されます

しばし考えた挙句、時間をロスりますが、いったん八本歯のコルに向かい、

戻り返すような形で山頂を目指すことにしました

そして高所恐怖症にはとても辛いハシゴラッシュにやられつつ進みます

いや、思ったよりスムーズに進んだのですけどね

戻り返す道は急登、ゆっくり進みます

やはり稜線に出るとすごい風、気が抜けません

えっちらおっちらと進むと頂上

写真を前後したおじさんに撮ってもらいますが

スマホ慣れしないおじさんが自分撮りしてカワイイ

(写真は伏せておきます★)
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おじさんはバスの時間をしきりに気にします

早く行きたい様子で、大樺沢方向に行きそうだったので

私は急な下りは足が痛いのでと遠慮し、長いけれど白根御池小屋方向へ

と、おじさんが追いかけてきて抜いていきます

まだ元気なので追いかけます私

小太郎尾根の分岐下の広場で案外早いね~とおやつを分けてもらいます

実は行動食が底をついていた私

がつがつとおじさんのアスパラギンビスを頂き、

ついでにカロリーメイトも頂きます、感謝です

そして団体が出発したので、私たちも出発

おじさんは群馬の下り自慢なので、また運が良ければ下で会いましょうと約束してマイペースで下ります

この下り長い上に、前にメパンナ嬢と来たときから

一回台風などで道が崩れたらしく、大きくルートが変わっていました

ひたすら下りましてやっと御池

コーラくださいというとコーラはなく、アミノ系飲料のみ

一気飲みで出発

そこで出会ったおじさんたちはやはりバスの時間を気にしています

ここで私の弱点が、、、どうもバスの時間を間違えたのか、目標タイムを見誤ったのか

よくわからないのですが、うまくいけばバスに乗れると思って進んでいたのに

オーバーペースに膝が笑うようになってきました挙句

ああ、バス行っちゃったじゃんね、、、とがっくりしてから30分

広河原に到着


そして、思い出しました

私にはバス時刻は関係なかったことを!

一週間お風呂に入っていなかったので、お風呂に入りたかったのです

芦安温泉まで乗合タクシーを使います

タクシーの運転手さんに地元情報をもらいつつ芦安へ!

3回体と頭を洗ってスッキリし、お風呂を出たら

タイミングよく次のバスに乗ることができました♪
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そして到着した下界は暑かった・・・

ぜいたくして、信玄餅でロールケーキ買ったり、特急に乗って帰りましたとさ
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いやー、南アルプス、堪能しました★

次はどこに行こうかな(笑)
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by yakitori_joel | 2013-09-19 21:33 | 体力系 | Comments(4)

これは…

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ベルギー白ビールな長野のビール

メパンナさんの別名みたいなビイルですね^_^

★ヤッホーブルーイング
水曜日のネコ
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by yakitori_joel | 2013-09-19 20:36 | お酒系 | Comments(0)

さて、このぶろぐシリーズもあと少し、頑張りましょう

塩見小屋、乾いてふかふかしている毛布に潜り込んだのですが

腕時計のアラームに気付かず寝坊!

塩見岳山頂でご来光予定だったのですが(それは素晴らしいらしいのです)

居心地が良すぎた!失敗!

そっと着替えて急いで荷物をひっぱりだして外へ

外で急いでご飯を作りつつ、食べつつ、パッキング

その間に京都のおじさんがモソモソとご来光見に出発します

トイレに行って20分遅れで私も出発

前後に人はいないけれど、先行者のヘッドライトが向こうのほうに見えます

この塩見岳への登り、岩場を行くのですが、テント持ちにはつらい登り

ちょっとマーキングを見失いがちになりつつ

途中何回か力任せに体をひっぱりあげたり

早く進むことはできずゆっくり進みます

途中で夜明けを迎えてしまいました
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約1:20ほどかけてピークに到着

カメラマンはもう仕事をほぼ終えていました
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フジサーン!
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農鳥に行くと決めたのであまり時間はありません

ピークにいた京都のおじさんとカメラマンにお別れを言って進みます

全部行く先が見えていると本当に怖い
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キレてる~(ように見えるし、部分的にキレている)
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北荒川岳から振り返った塩見もキレイよっとメパンナさんのメールを思い出しつつ

進みます

北俣岳で分岐があるのですがここでロスト

正解は右側の岩場をよじ登ってよじ登ってから分岐なのですが

直進した(または直進してきてルートに戻った)足跡に騙されて

そこが分岐かと思い直進しました

ザレ場、足が一歩一歩沈みます

コンパスで確認するが方向はあっている

もう少し行けば展望が開けるかと

結構な斜度をまるでツボ足のように下ります

おかしいと思いながら進みましたが

やはり完璧に間違っているとわかったのは、ピークを巻いて、

向かい側の崖の上に本来のルートを見つけたときでした

このまま進んだ(またはルートに戻った)足跡がついていますが

一度谷底に降りて、ルートのついていない急登を上り返さないといけません

戻るのと同じか、もう少し距離は短いように見えますが、ここは素直に来た道を上り返します

毒づきながら這いつくばって全身で登り返しルートに復活しようとしていると、

塩見小屋で一緒だったおじさんが「?」という顔で立っています

本来ルートはそっちですよ、というとすっと先行

分岐までは本当にすぐで、その後は急な下りが続きます

次の人が私のつけた足跡でロストしなければいいなと思いつつ進みます

ロストのおかげで足を使ってしまっていて、足がパンパン

久々に下りへっぴりだ!

下り終わったら、少しおじさんとお話してポールを使って進みます

ここからが長い&暑い!カッパを脱いで進みます

元のテント場まで行く間にお花畑があったりして気持ちはよい

しかし新蛇抜山が最後の眺望で

あとは熊ノ平小屋まで樹林帯を上がったり下がったり

小屋が見えた!と思ったら

途中ポールが使えない岩場的な小山が2箇所あったり

熊の平、あなどれじ、ポールは畳んで、パワーウォークで進みます

頑張ったのですが、寝坊&ロストのおかげでここまでの予定時間が狂いました

まずは腹ごしらえして考えねばと

到着したら小屋にランチ営業と書いてあったのでカレーを頼みます

頼んでいる間に、北岳に行くか農鳥に行くかの時間チェック

農鳥小屋までのほうが歩く時間は短いのを確認
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カレーを食べて、水を汲んで、きれいなトイレに行って出発

三国平から間ノ岳の下をトラバースする道に進みます

そしてこのルート、最近の地図では破線は取れていますが

足を使ってしまっていた私にはなかなか厳しい状況

大きな岩の上を歩いたり雪渓からの水場があったりと楽しい場所もあったのですが

ハイマツの中を行く道が、どうにも一般ルートのような感じではありませんで

最後の急な下り(尻セード状態)と農鳥までの登り返しで足はお亡くなりに・・・

農鳥に到着、名物な小屋番に修業が足りないのだと一言物申されます

テント場はふたつ、どこに張ってもいいよと言われます

先客は2張、うち1張はツエルト泊のおじさん

普通のハイカーのツエルト泊は珍しいのでチョコチョコ目をやりつつ

塩見岳が見えるところ、ルート横に張ります
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日暮れまでか日暮れ覚悟でギリギリピストンでいけなくはないが

この疲れ果てた足っぷりでは難しい

見えている山に行けないので、ぐれながらテントに潜り込み

夜叉神から尾根と甲府の街をながめつつ

おやつを食べて、ラジオタイム
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明日のルートチェックをしながらうだうだします

最終日、間ノ岳から北岳、そのまま下ってお風呂に入って甲府の予定

日暮れ前にご飯を食べてトイレへ

ここのトイレは小屋に穴が開いていて、

汚物はトタンを伝って下のほうに流れていきます

木酢液で掃除しているのでとても衛生的だなあと思いつつテントへ戻りシュラフの中へ

昼間天気が良かったので夜はちょっぴり冷えるのかしら・・・

(つづく!)
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by yakitori_joel | 2013-09-17 09:46 | 体力系 | Comments(0)

南アから帰って2週間、仕事追い込み、酒ジャンクあり、

運動なし、お金は使って、あしらぼ&ケッズで調整ありという状況

2011に出場した信越五岳に出場してきました

結果、8Aまで(92.3km)の特別完走、タイムは18:10くらい

制限時間は110kmで22時間だから、ぎりぎりライン

特に最後の瑪瑙山の登りと下りに耐えられたかは

体力貯金がないところで火事場の馬鹿力とかそういうものが問われるような

現実厳しい状態でした


この大会はペーサーがつけられます

前回はあべちゃんと一緒に出場、ペーサーなし

今回は単純に一緒に参加するべしと言ったメパンナ嬢が

クリック合戦に途中で負けてしまったためペーサーをばヨロシクなのでした

練習不足の所に突っ込むと足がつりますので、今回前半はおさえました

最初、雨はきもちいいシャワー程度の降り

つる前に芍薬甘草湯、1A過ぎた斑尾山への登りでもう投入

スズメバチ駆除のため袴岳ピークだいぶ手前で20分停滞

雨は袴岳ピークすぎた長い林道下りで本格降り、

ここは我慢で、陸上系なラップを刻むお嬢さんにピッタリくっついて走りました

ここぞとばかり、あしらぼで言われたことを意識して足を動かします

河原に出て3A、晴れたりしてムワっとしてました

河原の長い道は音楽の力(ケンイシイ)を借りてチョコチョコ進むも若干飛ばしすぎ

宴会隊エイドから4Aまでの登りで走れず、ギヤチェンジできません

4A過ぎてコスモス畑の中を進むと長い林道区間

音楽の力(大沢伸一)+ユンケル、最強です

冷えると思ったのですが、汗だらだらかきながらパワーウォークをかましました

しかし、林道終点から少し下り、トラバースした後の劇下り、

吊り橋、ダム放水路横のつづら折れ劇登り、遊歩道的コース3km、牧場横の3.5km

これが長い!足の貯金は底をつかしちゃうし、ギヤチェンジに時間がかかるようになってしまった

結局ここ以降登りは人並み以上に遅く、平地と下りのギヤの入りがやたら遅い面倒なことに


=だめだめ

ということなのですな・・・


5Aでメパンナさんと落ちあって、10分で出るわよと言われているのに

着替えて荷物を預けてもらって、足が動かないと主張しながら乙見湖の上を進むわたくし
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カッコ悪い(笑)

いつも一緒に山に行くときは先陣を行くメパンナ嬢とどんな進み方をするのか

わからなかったのですが、なかなかどうして我慢強く、この後走れないと

甘える私を適度になだめたりすかしたり叱咤したりして一緒に進んでいただきました

黒姫をぐるっとする山に入る道あたりから、グチャグチャ祭が始まり気がまぎれました

最終的には台風情勢により8Aという最後のエイドがゴールになり

制限時間=関門時間となりまして、非常に微妙な心持ちではございました

ゴール!

92.3km(本当は110ケロ)

ヒロッキーと潮騒のメモリーズごっこをしながら記念写真を撮るわたくしたち
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なかなかできないペーサー付選手、よかったです

メパンナさんに感謝♪

写真提供:メパンナスポーツ

★備忘録
ご飯に困ることはなかった、次回からおやつはほどほどの持ち込みでOK
音楽の力は偉大(3Aからの川沿いの道、4A~5Aの林道)だが1回1.5時間くらいが限界
ジェルはフラスクに入れて3:1で水で希釈、エイドの固形物も食べて順調に栄養とれた
アリナミンV(出走前、5A)、ユンケル粉末(林道対策)、ヒロッキー推奨グリーンマグマ、スポーツミネラル適当、芍薬甘草湯は2包(前半後半)
水はよく飲んで、トイレにもよく行ってよかった
着替えをデポできてよかった、今回初投入のBIOTEXのアンダー◎、その上に大会Tシャツのキャプリーン、チャリ用アームウォーマー、下はタイツとショートパンツかランスカ
モントレイル斑尾カラー25cm、中指と小指の爪が両足とも死。店員に何を言われようが25.5cmが良い。
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by yakitori_joel | 2013-09-16 22:17 | 体力系 | Comments(0)

パッキング終了

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スーツケースに、ぽいぽい入れただけなのでパッキングすぐ終わりました

ザックはリンリン勝利の証のカエルinoxか、リンリンとお揃いのピンクinoxの予定

なんか忘れてるなあ…

まあいいか

後は片付けです

頑張れわたし!
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by yakitori_joel | 2013-09-14 00:36 | たび系 | Comments(0)