カテゴリ:体力系( 193 )

次は

コレ


最後は南高尾ルートのこの大会、いつでも行けるルートだし
わざわざお金払ってまでと去年は別イベントのため見送りました
が、今年はポチりました
人気が出そうな鏑木プロデュース?&東京近郊の大会なのに延長募集中みたい
なぜ???同じことを考えた人がたくさんいたのか?
それとも1回目の大会で何か???
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by yakitori_joel | 2016-10-11 21:09 | 体力系 | Comments(0)

ハセツネ 2016 雑感

<サマリー>
今年もハセツネ無事に終わりました
第二関門まで辛くてタイムも遅くてずっとリタイヤのことしか考えていなかった〜長かった!
醍醐丸でBarmyさんにとにかくえくんちょの所まで行けと言われて進み
第一関門手前ではのんびり歩く集団に後ろのおじさん達とイライラしたため関門は即通過
鞘口峠でアドベンチャーグリーンのスタッフのおじさんにまあ第二関門まで行きなよと言われ
えくんちょに会えてよかった、出発できてよかった
御前山はマイペースで登って下る
大ダワからJ子さんとヤフシゲさんと練習した後半は日の出からきよぼんと一緒になり失速なしで進めました

<時系列>
重ね着予定だった山用の半袖を脱ぐ〜蒸し暑い!
スタートは山形さん、ときぼんきよぼんと一緒に15時間のところに並ぶ
広徳寺先ハチ迂回ルートで渋滞がまずびっくり
今年は去年のように突っ込まないよう、後半に余力を残したいと思い
入山峠〜醍醐丸までは心拍重視、170まで上がったらコースを横に避けてお休み
心拍が150になったら進むをしていたら、なんだか気持ち悪いし、醍醐丸到着は夜に・・・
出会えたBarmyさんに弱音を吐く&そしてベンチで大福を出して一休み
そこでウィンドシェルを着るように言われて着たら暖かくなり冷えていることに気づく
汗を大量にかいていたのでここで着なかったら危なかった
醍醐丸からの下り、すぐに右足首をやばめにグネる
横たわりながら白テーピングでぐるぐる巻きに
アドレナリン出ていて痛みがわからないので腫れたらすぐリタイヤとして進む
前後が少々開いていてペースが抑えめの集団にくっついていく
今熊山からの登り下りでついた集団はどうやらコースの感じがわかっていないらしく
ここから関門まで下りというのに普通に歩いている〜イライラ・・・
しびれを切らしたおじさん達と関門通過、ちょっとありえない時間に凹む
通過後にストックを出し一休みし進む
第一関門から先今年は下見をしていない
小刻みなアップダウンが続く、気持ち悪いので振動がないようできるだけ早歩き
トイレから戻って来たら偶然にときぼんに会うがペース合わず
去年はここで調子に乗りすぎて誰にも抜かされなかった
今年はできるだけ抑えた一定ペースの人につきたいところ
キタタンのスパッツをした女子がいい感じの目標になったが
登りで離される〜三頭避難小屋まで休み休み〜長い!
初めて小屋に入ってカッパとネックウォーマーを着る
普通の山のおじさんが多分1−2名避難しているところ、埋もれるくらいハセツネに疲れ切った人々が座ったり寝転んだり(くさかったり)異様な感じ大福を食べて早々に退散
カッパ上下着たのに寒いが三頭はまだ上りが続く
鞘口峠に下る途中で低体温かという感じでレスキューシートにくるまった人と救助隊2名(山岳ナース)あり
峠でスタッフの人とお話ししながら休憩
滑落ということで救急隊が十数名向かうところでありました
ゲートがあるので鞘口峠でリタイヤすると都民の森で第二関門でリタイヤした人と一緒に車に乗るとのこと
第二関門も30分前に出ても間に合ったよというおじさんのお言葉
だったらもうちょっと行きなよということで第二関門まで、えくんちょのところまでよろよろ進みます
ここも長かったけどマイペースで進む
第二関門では座って休む、前回はほぼ座らなかったけれど今回はちょいちょい座って休んだら楽だった
ここでやめるかぐるぐる悩む
えくんちょに水をもらったらリタイヤはできない・・・・AM2:40
大丈夫、間に合うよ〜3:20に出たことあるけど間に合ったもんというお言葉
水をもらって出発するが、どうにも調子が上がらない
去年は動いてればやり過ごせる時が来るかもと思っていてやり過ごせず大失速だったので
ベンチに横たわることにした〜しかし寒い・・・・
初めてレース中に新品レスキューシートを出す
と言っても買って何年も経って中はもうバリバリだったけど、くるまると本当に快適
風があったので顔まで半分覆って寝ていたら、何か周りの雰囲気が違ってきている
時刻を確認すると4:00、、、ヤバス!?
レスキューシートをぐるぐる収納、出発準備
そしてなぜか目の前に開いたジェルがお供えされていた(ゴミとして持ち帰りました)
体は重いが思ったより冷えていなくて御前山までは登りなので体はすぐ温まった
この時間なのに皆元気に登っていくし下っていく
前山でも一息(トイレも)、御前山でも一息〜後20分で日の出と言われる
大ダワまでのアップダウン、休み休みしつつ、ベンチでカッパを脱ぐ
第二関門で焼肉を堪能したバナナさん(私が見た時にはレスキューシート的なシュラフにくるまれた蛹状態)が、この時間で間に合うかね〜と言いながら通過
その後をチャリロゲ主催のいいむらさんが白い顔で通過〜とにかく後を追う
大ダワでスタッフの人に時間的にいけるか相談
相談中にもやめる人と行く人とそれぞれ
大岳の下りが大丈夫なら大丈夫とのことだったので進む
ここからは下見で夜にこの間来た場所なので日の出までは気が楽に進む
早々にヤフシゲさんに遭遇するが、足がつってしまっているということで辛そうだった
一緒に行きたいところだけれど関門危ないので申し訳ないのですが先に進んだ
大岳の登り下りは辛かった
大岳にきむきむはお約束なのだが、スタッフの人に聞いたら仮眠中
伝言を残して行こうとするとわざわざ起きて来てくれた
まあゴールは大丈夫でしょうと去年と同じお言葉を後に進む
青いトタンの小屋から御岳までちょいちょい走る
第三関門では関門まで1.5時間貯金ができた
御岳では到着遅すぎて池さんに会えず〜
日の出手前で一人パスしたらきよぼんだった
実はきよぼんとあまりお話ししたことはないのだが
日の出はよく知っているというので心強く一緒に進む〜階段天国
上で仲良くスイーツタイム〜私はパウンドケーキを半分食べる
日の出からの下りが去年のトボトボ歩きトラウマ
残り10k走っていけるか?走れなくはないかもしれないが危険かもしれない
ということで上りも下りもひたすら気合を入れた速歩(40分で5k進めた)
重機のあたりで23:00切れるかも、というタイムが見えて
きよぼんと走った〜道路に出たらえくんちょが見えたので一緒にゴール!
ゴールでは、J子さん、ときぼん、ハリ天&ハリマネさん、せいごさん、梅津さん、坂子さん(おめでとう!)、千葉さん、いっちーなどなど知った顔がたくさんいて嬉しかった
J子さんは諦めない気持ちを私とヤフシゲさんに伝授したマイスターだったわけですが
かつてないほど辛いレースだったとのことで終わってもご飯食べられず辛そうだった
そして20分後にはヤフシゲさんが到着!
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写真:ときぼんスポーツ

だらだら書きなぐりまして満足です
24時間って長いようで短くて長い
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by yakitori_joel | 2016-10-11 12:55 | 体力系 | Comments(3)

ハセツネ 2016 記録

タイム 22:55:50(自己ワースト)
第一関門 6:48:11
第二関門 13:32:09
第三関門 19:52:28
http://www.movescount.com/moves/move126695904

天候
朝方9時ごろまで雨
スタート時は曇、湿度高
日暮れとともに気温下がる
峰見通りから御前山あたりまで霧、時々雨粒あり
夜が明けると日差しはなく止まると厳しい

消費(給水 水1L, ポカリ0.5L、前半消費3L近く ゴール時残り1.5L)
水2L
ポカリ0.5L(後半)
ダカラカラダ0.5L
MATCH0.5L

食料(気持ち悪くなるのはジェルとユンケルのせいだったかも。水も発汗につられて飲み過ぎになっているのに気づいてはいたのでミネラルを多めに摂取。少しずつ頑張って固形物を食べ、後半は気持ち悪さは一定のところから悪くならなかった。少しずつしか食べられないのですぐお腹すいて気持ち悪くなるのループ)
ジェル4個
ベスパ1個
ミネラル3個
ユンケル2袋
パウンドケーキ1/2個
フロランタン一口サイズ3個(あたり!)
チーズコンボ1/2袋
黒糖・ナッツ・マンゴーちょっとずつ
小さい大福もち1袋
煮卵おむすび3/4個

スタート前ご飯(朝ごはんは家でチーズトースト)
バナナ2本
ユンケル1
ジェル1個
おむすび1個
手巻き寿司1個
お茶

使用しなかった装備
予備電池(7本)
ハンドライト→ヘッドライトのみ
長袖シャツ
アームカバー
山用半袖シャツ(重ね着予定)

使用した装備
レスキューシート
カッパ上下(三頭避難小屋で装着、それでも動き出しは寒い)
ウィンドシェル
白テーピング+ナイフ

睡眠 小河内峠ベンチ 40分

渋滞 広徳寺先25分 入山峠まで20分ほど

会えたスタッフ Barmyさん(醍醐丸)、守永さん(三頭避難小屋)、えくちゃん(第二関門)、きむきむ(大岳無線係)
コースでの応援 モッチー(スタートすぐ右手にいたので喜んでタッチ)、女将ちゃん、ばぶぅ、京子さん、青梅トレラン部、その他
元気ありがとう 鞘口峠担当のアドベンチャーグリーンの素敵なおじさま
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by yakitori_joel | 2016-10-11 11:24 | 体力系 | Comments(0)

ハセツネ 2016 前日

珍しくこの時間にだいたい終了
まだ悩んじゃったりするかも…

★装備
水なしで3.8kg(プラス、ハイドレに2L、ペットボトル500mL×3本予定=7.3kg)
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★衣装
ファストハイキング仕様(自分で思ってるだけ)
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★今年の目標
マイペース崩さず日の出以降が本番の気持ちで
心拍は120〜150超えないよう
入山峠までツッコミ過ぎず無理しないよう気をつける

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by yakitori_joel | 2016-10-08 11:26 | 体力系 | Comments(2)

さっちゃんとOMMトレーニングしております夏
別名ボッカ練
今回はグレゴリーDEVA75L登場
山行が続くためいつものザックはお休みだったわけですがこのザックはザック自体が重い。。。
わかっていての選択なのですがね〜〜〜
そこに持ってきてワイン1本を持ち込んだ私が悪うございました・・・

初バスタを出た夜行バスで上高地、5;40出発 槍ヶ岳山荘に14:30到着
天気は最高!
楽しく横尾まで飛ばして〜の頑張って大曲りの先のジグザグを上がると!
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見えたよ穂先!
しかしわたくしはハンガーノック?息切れ殺生ヒュッテあたりから歩みが遅くなり
久々にゾンビー状態での到着
テント場はどうかと思ったら満員御礼の札が見えてがっくり
なんとか行けると思ったんだけどな!この天気でどこもこのあたりのテン場は混んでいたらしい
殺生ヒュッテに戻ってテント張る→穂先に登るの今でしょ???という選択は
さっちゃんにはあっても私にはもうありませんで、
さっちゃんにお願いをしてさささっと素泊まり手続き(6500円笑)

女子部屋に落ち着いたものの調子悪い
でも外で生ビールうまし(1000円)
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持ち込んだワインは全部飲めないだろうし持ち帰りたくないので小屋の受付嬢に進呈
さっちゃんの美味しいご飯(お鍋うまし!ホットアップルティー+乾燥りんごにウイスキーを落としたものとか!)もそこそこに調子はやはり下降線
どうやら高山病っぽく、発熱、何度も何度もヨガ的呼吸をしたり、水分とったり、トイレに行ったり、衣服を緩めたり脱いだりしても、変な汗をじっとりかき、寝られない
夜中には隙間風がどうっと入ってきまして、風強いのかと思いましたら朝はまずまずOK
さっちゃんが本番想定で持ってきてくれたいつものジフィーズなカレーを残す
動いていないと気持ち悪くなる自分が気持ち悪い
しかし動くと力が入ラズ・・・穂先は数十メートルで早々に敗退決めて
先行くさっちゃんを見守る〜さっちゃん、山頂であまりのんびりせず〜下りの動きがすげー速い
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というわけでサクサクと下山
殺生ヒュッテあたりで呼吸が楽に!
高山病ということに決定しザクザク下る
しかし帰りに飽き飽きする横尾からの道のりはノロノロ運転、さっちゃんが前を引いてくれる
途中でお約束の徳沢ソフトクリーム
その後の動きは超スムーズ
20分後発車の松本行きバス+電車確保、松本始発のあずさ自由席確保
出来杉くんな1日が終了しました
さっちゃん、毎度ありがとうございました

課題:
調子悪くなる原因、その時のリカバリー方法
メンタル強く保つこと
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by yakitori_joel | 2016-08-07 19:53 | 体力系 | Comments(0)

昨日は会社OBの方と鳳凰三山に行ってきました

と言っても最初は1泊2日のハイキングで大天井岳に行く予定だったのですが

天気予報に右往左往し、大天井ヒュッテの予約をキャンセル

鳳凰三山・青木鉱泉発着での劇登りでのぐるりを行くことに

行ったことのある鳳凰小屋から青木鉱泉の下りについては長くつらいイメージしかありませんでしたが

タイム的にトレラン(の格好)なら行けるんじゃというので行ってきました

15kmで13時間くらいのコースタイムって後から考えると厳しい(笑)

前日の夜に出て、青木鉱泉までご自慢のキャンピングカーに乗せて頂き到着

朝は山なのにステキご飯(バナナにシリアル、サラダ、ハムエッグ、牛乳)をいただきまして
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息を整えながら登り始めます

が、暑いし、コースもなかなかタフで心拍に筋肉がついていかない状態に

この時にペースダウンしていたら後の少し状況は変わったか

実力とルートチョイスと計画とペースに無理があったと後から反省

沢を何本も渡りながらコースを進みます

先行する2人組が岩場を左から巻いて全身で乗っ越しまして

私もと同じルートを選択、上がりますが

後続はついた手のひらの下にストック、押しあげて体を持ち上げる・・・甘い!&岩の上から2-3m滑落!
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(写真:滑落場所、上から撮影)

うわ!!!!下も岩場と枯れた枝が積まれていて頭や目などに刺さったかも!

が本人すぐ起き上がり擦りむいて肘や手のひらから血が出ている以外は大丈夫そうで

不幸中の幸い・・・なのか本人はさほど気にもしていない様子

問題なく進めるというので進みます

きつい斜度、進み具合からコースタイム11時間くらいで取っていましたが、それってどうよというところ

最悪小屋泊まり(激混み予想だが)ということを申し合わせ進みます

白糸の滝を超え後2時間頑張れば鳳凰小屋まで行けるというところで

休憩中、Tシャツの腕の傷が触れる場所でないお腹の広い範囲で血の跡を発見

中を見ると裂傷です

幸いにも1cmくらいの深さ5cmの長さでその時点での血の量は大したことはなさそう

白い脂肪層の下に赤黒い肉が見えますよ(涙)

持っていたキズパワーパッドを2枚貼って即引き返します

下りのペースが突如早くなり

ギヤチェンジについていけない私は右足首をぐねる(1回目)

私は自分のテーピングなど一式忘れており、後は流れに任せて下るしかなく

アドレナリンが出ているせいかあまり痛みは出ず進む

岩で脛を打ち付ける*2回、仕方ありません

駐車場までの林道というところでもう一度同じ場所を激しくぐねる〜これは横たわるほどの激烈な痛み!!!

両足を釣る・・・

後少しのところでよかった

運転できるというので急いで下界に戻り

携帯で病院を探します

休診の韮崎市民病院で外科の先生が診てくれるというので助かりました

予想通り7−8針ホチキスで縫われて終了

私の捻挫は帰って自分でケアすることにしまして

やっぱりお風呂に入るというので近くのお風呂屋さんでお風呂に入りご飯を食べて終了

何か課題を突きつけられた貴重な山行でした

課題:
気乗りしない時、不安な時には、すっぱりと山行自体を取りやめる
ルート調査(一緒に行くメンバーと私の状態の把握、宿泊含むハイキングなのか、トレランで日帰りに変更できるルートなのか)
今まで調子よく登っていたことにおごらない
日程が私のせいでストレッチできなかった
そもそものトレーニング量が足りてない
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by yakitori_joel | 2016-07-31 06:53 | 体力系 | Comments(0)

連休初日

まだお酒が残る中、始発に準備が間に合わずでしたが
分水嶺Aの応援に行ってきました

目的はYafushigeさんがトレーニングにいいと太鼓判を押した
走れるという噂の石尾根に行くことでした
始発に間に合わずだと分水嶺スタートに間に合わない〜コースタイム0.8倍では・・・
なので奥多摩駅から入るコースをショートめに変更
水根沢を上がって石尾根〜七ツ石へ
そもそも奥多摩駅からのバスに人がいない
バス停で降りる人いない(汗)
水根と奥多摩湖は近いので奥多摩湖スタート!

むかし道なので道幅は広く歩き易い、沢筋の横を行くので涼しい
道中蜘蛛の巣がほぼないので先行者がいると思ってはいたものの前後に全く人はおらず
霧の中、熊鈴2個でジャラジャラ言わせる
スピードでない、よって心拍もでない
途中お休みしているハイカー1名
挨拶して抜くと、登りのスピードが上がる
沢から尾根に上がるルートはちょっときつい
石尾根に上がると登りなのに6−7割は走れるコース、ナンジャコリャーでした
でも人いない・・・
鷹ノ巣でようやく人に行き交う
間に合うか間に合わないか微妙〜石尾根長い・・・
やっと七ツ石を抜けてブナ坂にいたトレイルランナーに声をかけたら
分水嶺は11時スタートと聞く(10時だと思い込んでいた)
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一瞬雲取山ピストンして帰りに会うかーと思いましたがヘタレ
ゆっくりと下山しながら選手の人をiPhoneで撮影することに
顔見知りたちや無事けーこ隊長にも会えました

ブナ坂下の分岐2個目から民家上まではグチャってましたので
靴がドロドロですが洗っても乾かぬと思いましたので明日もこの靴でお山に参ります(憂鬱〜)
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by yakitori_joel | 2016-07-17 00:33 | 体力系 | Comments(0)

昨日は本年度初のハセツネコースを武蔵五日市から第一関門まで
紹介者J子さんによる山トピ!でお馴染みのYafushigeさんと踏んできました!
ありがとうございます!
走り出しはさほどではなかったものの、今年初の猛暑日はとにかく激暑く、
かつてないほどの大量の発汗、かつ体内に熱がこもる状態
前を行くYafushigeさんに気を遣っていただきつつ進みましたが
持参した水2.3Lが上川乗までで消え、ワーストタイム記録でした

入山峠 1:40
市道分岐 3:13
浅間峠 6:15

登りはもう少し行けそうだったが粘れず
下りももう少し行けそうだったがリズムが取れず
追い込んでいないので筋肉痛はなしという結果

行き交う人々も8人程度(うちハイカーが4名)という人口密度の薄さでした
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こちらは軍刀利神社の手前にひっそりと咲いていたお花
藤野側から地図上に道が付いていない場所を上がってきた藪コキハイカーさん達が撮影していたものを便乗して撮影
Yafushigeさんがイチヤクソウだと調べてくださいました
ゆっくり歩くといいこともありますね♪

続く!
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by yakitori_joel | 2016-07-04 23:05 | 体力系 | Comments(0)

応援:青梅マラソン

本日は青梅マラソンの応援行ってきました
途中の電車で10k60min切りを達成したハリマネさんに遭遇!
トップ集団からハリ天さん〜を応援(写真はトップ集団だけ、川内3位おめでとう!)
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したら、私はひとりで移動
途中DNSのF岡さんと応援しながらすれ違いしつつ
みたけ下、帰りは下ったら登りポイントにリュックを置いて応援させて頂きました
ヘッポコな声で、もうすぐ下り♪とかもっと腕をフレ〜肩甲骨〜とか叫んでいたのは私です

J子さんの応援で行ったのですが、知り合いは結構いて、まんべんなく十二分に楽しませて頂きました
しかしながら応援に集中しすぎて、持って行ったものを配布するタイミングが遅く
最終に近い人たちにコーラ1本はなんとか売り切り、おやつを持って行ってもらいました
アクエリアスはほぼ2本残り、暑かったのでおせんべいが売れた状況

最終ランナーが行って、帰り支度を始めると花粉がどどんと目と鼻とのどにヒット
ぐじぐじしながら戻るとセブン横の太鼓の応援のアンコール最終演奏に間に合った
すばらしい!!!!
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中央線が信号機故障でどうなることかと思いましたが青梅で乗った電車は無事に立川から東京方面に滑り込み無事に帰宅
皆様からも元気をもらったので、そろそろさぼらず走ろうかと思います

そして帰ったらこちらのキャンペーンにまんまと当選したらしくドリッパーが届いておりました★嬉しい!
キーコーヒーさんありがとうございます
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さて一息入れて、ほえるCUP仕事しなくては
エントリーは3/1から
興味ある方はClub阿闍梨のお友達までご連絡を♪

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by yakitori_joel | 2016-02-21 17:08 | 体力系 | Comments(0)

2日 青梅七福神OL 参加費400円(安、そして満足度高)
阿闍梨も学生集団に負けずに参加
三田ボーイズ&ガールズに入部、ガチで走るのかと思ったら2カ所目以降はゆるゆる
色んなところでおもてなしを頂く
制限時間ないが表彰時間に間に合わず
抽選で当たったもの 保冷トートバッグ→トロさんちのクリーニング袋へ
帰りは立川のサイゼリヤでご飯
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3日 コジケン師の青梅高水参拝トレラン
ゆるゆる詐欺でたるんだ体に辛い道のり
噂のイケメンぞろいな青梅トレラン部に遭遇
ありがとうございました
帰りは河辺バーミヤン
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短い正月ですが稼動&充実しております

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by yakitori_joel | 2016-01-03 22:09 | 体力系 | Comments(0)